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日本国民に愛された女子たち












本日は大ヒマだったので、朝から情報番組を見ておりました。そしたら、日本中を沸かせた平昌オリンピックで活躍した選手たちが、テレビに出演しており、私も熱くなったカーリングの選手たちが出てきて嬉しくなりました。
多分、全国のおやじで彼女たちが嫌いという人はほとんどいないような気がします。




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とにかくメダルを取れて良かった。




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私は週刊誌の記者時代、スポーツを担当することがありまして、主にプロ野球とナショナルイベントのアマチュア競技を取材していましたが、オリンピック関係では、冬の競技を担当していたんですね。他のアマチュア競技も厳しい環境なのですが、特に冬の競技はマイナーなものが多く、本当に大変な思いで頑張っていましたので、今回これだけのメダルを取って日本中を沸かせることになるのは存外な喜びでした。
ただ、本音を言うとフィギュアだけは、冬の競技のなかでも特別で、選手はともかく、競技団体やコーチの連中が嫌な奴ばかりだったので、どうも好きになりません。大分昔のことなので、今は違うかも知れませんが、無理に好きになることはないので、嫌いは嫌いのままでいいやーという感じです。




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金メダル二個を獲得した高木姉妹の姉ちゃん高木菜那。顔が小さくて可愛い。とても26歳には見えません。オランダの選手に金魚のうんこみたいにくっついて、最後に抜き去るという、「可愛い顔して、やりやがる」というガール。愛すべき小悪魔という感じですね。






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銀メダルを獲得してもうな垂れる韓国の選手。ネットで叩かれまくったとか。あまりにかわいそうだし、ネットが席巻する韓国社会の暗部の象徴のようで、気分が悪くなりました。
でも、高木菜那選手が可愛いからどうでもいいや。










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Category: 社会へのひとりごと
Published on: Wed,  28 2018 05:00
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